暑さと鍬込み 2018年6月29日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)きのうは、夏の植替えで大量に出る、捨てるにはもったいないネギを植える畑の、春に緑肥用として蒔いた大麦が枯れたのでトラクターでロータリーがけ。きょうは、来年用の(下仁田)ネギ畑の土づくりに蒔いたソルゴーが大きくなったので、トラクターで鍬込み。秋の鍬込みのときは野ネズミをはじめ、生き物がたくさん出てくるが、きょうは虫類を除いてトカゲくらい。午後は、熱中症指数が危険とか厳重警戒レベルの中、夏の植え替え。まだ暑さ慣れしてないというか、あまりの暑さに頭が痛くなってきて、はかどらず。.カテゴリー: 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: ハチの巣と台風次 次の投稿: ネギと複眼関連記事 下仁田ねぎ猛暑対策・実証圃場・日誌4 2025年6月1日 下仁田ねぎ猛暑対策実証事業 来年用・下仁田ねぎの芽 2015年11月18日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 高過庵と空飛ぶ泥舟 2018年6月7日 キオクのキロクコメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。