じゃがいもモヤシの処理 2015年3月20日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)保冷庫で保存していた去年のジャガイモの芽がモヤシのようになってて、くやしいから食ってやろうかと思ったけれど、毒にあたって死んじゃうわけにもいかないし、柿の木畑の根元に敷きつめることに。べつにこれは柿の木が夜こっそりジャガイモを食べるわけではなく、敷きつめることで草を生えにくくするのと、ついでに保湿効果をねらったものだが、秋、柿ではなくジャガイモがたわわになったら、それはそれでうれしい。.カテゴリー: 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: 《嵐》、または 《ぬかるみにはまった荷車》次 次の投稿: まっすぐの気持ちよさ関連記事 下仁田ねぎ猛暑対策・実証圃場・日誌13 2025年10月29日 下仁田ねぎ猛暑対策実証事業 コメあたり 2016年5月26日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 待ち時間と葱の価値 2023年7月15日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。