甘くトロける下仁田ねぎの新芽 2015年2月11日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 寒さと乾燥がすすむ今時期の下仁田ねぎ、 葉っぱは枯れこみ、ネギ全体も縮んで小さくなります。 ちいさくなった分、コク・旨味が凝縮されます。 そしてこの時期、とくにおすすめなのが新芽 (青く尖った部分)。 天ぷらなどにすると、甘くトロけます。 ただ、中のワタが詰まってパンパンになっているので、 ちょっとのことでポロッともげてしまいます。.カテゴリー: 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: 「よんまん」 でなく 「しま」 で、のんびり次 次の投稿: ゆでガエルと冬の寝床関連記事 「おはよう日本」の下仁田ねぎ撮影取材、その2 2016年11月22日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 冬の下仁田で食べてほしいもの~常盤館/下仁田葱すき焼き 2025年1月16日 ネギメモ 霜ねた 2015年11月24日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。