畑のKARA 2013年3月7日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 都会の良いところは、どんな人間でものみこんでしまう懐の広さだと思うが、そういう意味では、畑も都会と同じだ。 先日、懇意のコンニャク加工業者さんから、会社で作っている“おでん”のパックから出る産業廃棄物、卵の殻を、石灰代わりに畑に入れた。 GOOD RECYCLE 循環(まわっ)ている感じがする。 . カテゴリー: 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: 農MUSIC 農LIFE / クセになる和物グルーヴ・その2次 次の投稿: 下仁田ファームのジャガイモ7関連記事 疲労と音 2009年11月3日 音楽/言葉 飛び立つ下仁田ねぎ/大漁・下仁田ねぎ 2022年12月18日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) エロイーズ・カフェ/残されたものと取り壊されたもの 2015年6月23日 キオクのキロクコメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。